アメ車☆旧車ライフ☆カトラス

アメ車旧車を中心に、クルマにまつわる話を綴ります。

アメ車

アメ車はホントにダメ車だったのか?80年代カーライター達のドイツ車至上主義

アメ車は日本では長い事ダメ車と酷評され続けて来ました。果たしてホントにそんなにダメ車なのでしょうか?というアメ車論です。

【アメ車】オプティマ専用バッテリーチャージャーOPTIMUM-2 OPC-8000【DIY】

カトラスのバッテリー充電に使用しているバッテリー充電器の紹介です。

【DIY】ダッジチャレンジャーのメーターユニットを途中まで分解【アメ車】

前回ダッジチャレンジャーのメーター周りを分解して、メーターユニットを取り出しました。 今回はそのメーターユニットを途中まで分解してみた話です。

【DIY】ダッジチャレンジャーのメーター周りの分解【アメ車】

ダッジチャレンジャーのメーター周りを分解してみました。

【DIY】ダッジチャレンジャーのサイドマーカー、球切れ交換【小ネタ】

ダッジチャレンジャーの右サイドマーカーが球切れを起こしたので交換しただけの小ネタです。

ダッジチャレンジャー時期ハズレの夏タイヤ交換【アメ車】

COVID-19の影響でタイミングを逃した、ダッジチャレンジャーの冬タイヤから夏タイヤへの交換。漸く完了しました。

秒でクロームホイールに替わる!?ダッジチャレンジャー純正18インチアルミ専用【ホイールスキン】

アメリカ本国では割と出回っていたと思われる、純正アルミホイールに被せる「ホイールスキン」の紹介です。

ダッジチャレンジャーのバッテリーが上がる怪現象?の情報

特定の年式のダッジチャレンジャーの一部には、バッテリーが上がってしまう症状を発症してしまう恐れがあるとの事に関する情報です。

【完結編】初めてエンジンチェックランプが点灯してしまったダッジチャレンジャー【バッテリー交換編】

用事で実家へ戻ろうとしたらバッテリー上がり→エンジンチェックランプ点灯の顛末です。

【その2】ダッジチャレンジャーのエンジンチェックランプが初めて点灯してしまった話【バッテリー選び】

前回のダッジチャレンジャーのエンジンチェックランプが点灯してしまい、出掛けたものの途中で引き返してきたという話のつづきです。

初めてエンジンチェックランプが点灯してしまったダッジチャレンジャー

先日、遂にダッジチャレンジャーのエンジンチェックランプが点灯したままになってしまいました。

【アメ車】1995年?の中古車雑誌広告【マーキュリーグランドマーキー】

かつて当方が購入した1989年式マーキュリーグランドマーキーを入手するきっかけとなった雑誌広告が発掘されました。

古いアメ車に詳しくなる方法。車好きな日本の中学生がどうやって古いアメ車に詳しくなったのか?

今回は車好きの中学生だった当方が、どうやって古いアメ車の車種と年式を瞬時に言い当てられるようになったのか?の話です。

【早期発見】夏冬タイヤ交換時に気付けるトラブルもある。ダッジチャレンジャーのタイロッドエンド修理

2009年式ダッジチャレンジャーで、夏タイヤから冬タイヤに交換した際に足回りの不具合に気付いた話です。

2009年式ダッジチャレンジャーSEの、ホイールナットの締め付けトルク値は?

ダッジチャレンジャーのホイールナットの締め付けトルク値にまつわる話です。

ランドリーゲートの想い出、アメ車にハマった原体験【米軍ハウス】

当方が真っ当な自動車趣味の道を歩めず、アメ車や低グレードへと道を踏み外した原因となった幼少時の刷り込みの話です。

発掘されたマーキュリーグランドマーキーの写真から検証・考証してみた。

先日実家に戻った際にフィルムで撮影されたカラープリント写真を発掘しました。今回はその中から新宿副都心で撮影された写真を検証します。

【修正版】期間限定! 山梨桃の花ドライブ。ホントは教えたくないマイナールート

3月末から4月初めの桃の花シーズンの山梨で、ホントはおススメしたくなかったメジャーではないドライブコースの紹介です。 ※ブログ内の桃の花画像は2017年4月撮影のものです。 (2020/03/14・3/21・4/04修正)

ウォッシャー液が出ないと車検に通らない? カトラスの厄介なウィンドウウォッシャー機構

カトラスのウォッシャー液の出が悪くなって苦心した時の話です。

インパラではない、1964年式シボレーベルエアの仰天路上トラブル。

今の普通のクルマに乗っていたらあり得ないトラブルの体験話です。

旧車・アメ車、クルマの手放しかた。 愛車のその後。

当方の歴代の愛車の顛末を記します。決して良いクルマの手放しかたとは言えないかも知れません。

ハザードではなくて駐車灯って? 1970年式カトラスに残っていたディーラー車ならではの痕跡。

前回赤いウインカーについて述べましたが、今回はカトラスに残っていた駐車灯の形跡にまつわる話です。

ウインカーが赤色で点滅、カトラスや64ベルエアの赤一色テールライト 旧車の保安基準

当方の1970年式カトラスや、かつて所有していた1964年式シボレーベルエアはリアのウインカーがアンバー(燈色)ではなくブレーキランプと共用の赤色です。今回は旧車の赤いウインカーに関する話です。

2009年式ダッジチャレンジャーSEのフューエルドア交換。

今回はダッジチャレンジャーの給油口のフタを交換した話です。

1993年式シボレーカプリスのタイヤ交換。ホワイトリボンタイヤに拘る。

シボレーカプリスワゴンのタイヤ交換の話です。

ダッジチャレンジャーのダッシュボードの浮きをDIYで修理する。

今回は2009年式ダッジチャレンジャーSEのインパネ?ダッシュボードの一部が経年劣化で浮きあがってしまったトラブルの補修をDIYで行った話です。

DIYで、旧車 アメ車のレストアもどき(自家塗)の作業をやってみた結果。

前回レストアの定義について私見を述べましたが、今回は素人が痛んだボディの修復を試みた結果の話です。

旧車 アメ車のレストアについて知っておいて欲しい事。

旧車やアメ車の販売広告でレストア済という文字を目にした人も多いと思います。又、旧車やアメ車にお乗りでクルマが痛んできて、レストアを漠然と検討している人も居るかも知れません。そこで旧車 アメ車のレストアについて数回に渡って実例や私見を述べたい…

旧車維持のウイークポイント、消耗品・定期交換部品以外が破損する。ワイパーアーム

旧車の維持は、普通の現代車と同様にはいかない色々な苦労が有ります。今回はワイパーアームが壊れて交換した際の話です。

旧車に黒染めワイパーブレードは似合わない。旧車にマッチするワイパーブレード

1970年代頃までのワイパーアームがシルバーだった頃の旧車に似合うワイパーブレードの話です。