アメ車☆旧車ライフ☆カトラス

アメ車旧車を中心に、クルマにまつわる話を綴ります。

アメ車

【完結編】初めてエンジンチェックランプが点灯してしまったダッジチャレンジャー【バッテリー交換編】

用事で実家へ戻ろうとしたらバッテリー上がり→エンジンチェックランプ点灯の顛末です。

【その2】ダッジチャレンジャーのエンジンチェックランプが初めて点灯してしまった話【バッテリー選び】

前回のダッジチャレンジャーのエンジンチェックランプが点灯してしまい、出掛けたものの途中で引き返してきたという話のつづきです。

初めてエンジンチェックランプが点灯してしまったダッジチャレンジャー

先日、遂にダッジチャレンジャーのエンジンチェックランプが点灯したままになってしまいました。

【アメ車】1995年?の中古車雑誌広告【マーキュリーグランドマーキー】

かつて当方が購入した1989年式マーキュリーグランドマーキーを入手するきっかけとなった雑誌広告が発掘されました。

古いアメ車に詳しくなる方法。車好きな日本の中学生がどうやって古いアメ車に詳しくなったのか?

今回は車好きの中学生だった当方が、どうやって古いアメ車の車種と年式を瞬時に言い当てられるようになったのか?の話です。

【早期発見】夏冬タイヤ交換時に気付けるトラブルもある。ダッジチャレンジャーのタイロッドエンド修理

2009年式ダッジチャレンジャーで、夏タイヤから冬タイヤに交換した際に足回りの不具合に気付いた話です。

2009年式ダッジチャレンジャーSEの、ホイールナットの締め付けトルク値は?

ダッジチャレンジャーのホイールナットの締め付けトルク値にまつわる話です。

ランドリーゲートの想い出、アメ車にハマった原体験【米軍ハウス】

当方が真っ当な自動車趣味の道を歩めず、アメ車や低グレードへと道を踏み外した原因となった幼少時の刷り込みの話です。

発掘されたマーキュリーグランドマーキーの写真から検証・考証してみた。

先日実家に戻った際にフィルムで撮影されたカラープリント写真を発掘しました。今回はその中から新宿副都心で撮影された写真を検証します。

【修正版】期間限定! 山梨桃の花ドライブ。ホントは教えたくないマイナールート

3月末から4月初めの桃の花シーズンの山梨で、ホントはおススメしたくなかったメジャーではないドライブコースの紹介です。 ※ブログ内の桃の花画像は2017年4月撮影のものです。 (2020/03/14・3/21・4/04修正)

ウォッシャー液が出ないと車検に通らない? カトラスの厄介なウィンドウウォッシャー機構

カトラスのウォッシャー液の出が悪くなって苦心した時の話です。

インパラではない、1964年式シボレーベルエアの仰天路上トラブル。

今の普通のクルマに乗っていたらあり得ないトラブルの体験話です。

旧車・アメ車、クルマの手放しかた。 愛車のその後。

当方の歴代の愛車の顛末を記します。決して良いクルマの手放しかたとは言えないかも知れません。

ハザードではなくて駐車灯って? 1970年式カトラスに残っていたディーラー車ならではの痕跡。

前回赤いウインカーについて述べましたが、今回はカトラスに残っていた駐車灯の形跡にまつわる話です。

ウインカーが赤色で点滅、カトラスや64ベルエアの赤一色テールライト 旧車の保安基準

当方の1970年式カトラスや、かつて所有していた1964年式シボレーベルエアはリアのウインカーがアンバー(燈色)ではなくブレーキランプと共用の赤色です。今回は旧車の赤いウインカーに関する話です。

2009年式ダッジチャレンジャーSEのフューエルドア交換。

今回はダッジチャレンジャーの給油口のフタを交換した話です。

1993年式シボレーカプリスのタイヤ交換。ホワイトリボンタイヤに拘る。

シボレーカプリスワゴンのタイヤ交換の話です。

ダッジチャレンジャーのダッシュボードの浮きをDIYで修理する。

今回は2009年式ダッジチャレンジャーSEのインパネ?ダッシュボードの一部が経年劣化で浮きあがってしまったトラブルの補修をDIYで行った話です。

DIYで、旧車 アメ車のレストアもどき(自家塗)の作業をやってみた結果。

前回レストアの定義について私見を述べましたが、今回は素人が痛んだボディの修復を試みた結果の話です。

旧車 アメ車のレストアについて知っておいて欲しい事。

旧車やアメ車の販売広告でレストア済という文字を目にした人も多いと思います。又、旧車やアメ車にお乗りでクルマが痛んできて、レストアを漠然と検討している人も居るかも知れません。そこで旧車 アメ車のレストアについて数回に渡って実例や私見を述べたい…

旧車維持のウイークポイント、消耗品・定期交換部品以外が破損する。ワイパーアーム

旧車の維持は、普通の現代車と同様にはいかない色々な苦労が有ります。今回はワイパーアームが壊れて交換した際の話です。

旧車に黒染めワイパーブレードは似合わない。旧車にマッチするワイパーブレード

1970年代頃までのワイパーアームがシルバーだった頃の旧車に似合うワイパーブレードの話です。

”アメ車はデカい”はホントか?検証してみた。グランエースとダッジチャレンジャーどちらが大きい?

アメ車は大きすぎるからチョット・・・と、ずっと敬遠し続けられてきましたが、果たしてアメ車は本当にデカいのでしょうか?コレを見てアメ車はデカいという先入観を払拭して下さい。

オートチェック・カーファックスって?アメ車 逆輸入車が欲しい初心者は知っておかなければならない物。

アメ車やタンドラ・セコイア・シエナ等の逆輸入車、並行輸入車が気になっている人で、Carfax(カーファックス)やAutocheck Vehicle Report(オートチェック・ビークル・レポート)は知らないという人は居ますか?逆輸入車、並行輸入車未経験でこれらのクル…

遠出した出先で立ち往生!タイミングベルトでなくタイミングチェーン車でレアなトラブル

今回は遠出した出先で立ち往生して、自走での帰還が困難になった時の話と、その時のタイミングチェーン車でのレアなトラブルを紹介します。出先でクルマが動かなくなる事は稀なので、自走不能になった場合どう対処するかの参考になるかも知れません。

アメ車にの日本のナンバープレートはそのまま付かない?ナンバーボルト穴ピッチ違い対策。

アメリカのナンバープレートと日本のナンバーは、ヨーロッパの横長なナンバーと違って一見カタチが似てますがサイズが違います。当然そのままでは日本のナンバープレートは装着出来ません。今回はそのへんの蘊蓄話です。

クルマの履歴書、詳細登録事項等証明書。カトラス40年間の経歴を調べてみる。

自分のクルマが中古車で、以前からナンバー付きで日本で登録されていたのであれば、その履歴を確認できる事はご存知ですよね? 当方のカトラスが、過去40年間どんな歩みをしていたのか詳細登録証明をとってみた話です。

愛車遍歴?1993年式シボレーカプリスクラシックステーションワゴンのレビュー

以前紹介したように、第4世代のシボレーカプリスはGM最後のFRアメリカンフルサイズでした。往年のフルサイズアメリカンの実際はどうだったのか?紹介します。

最後のGMアメリカンフルサイズ 1993年式シボレーカプリスワゴン

かつては割と見掛けたフルサイズ最終のシボレーカプリス、当方も7年間愛用しました。今ではほぼ絶滅しているので、クルマ自体はあまり参考にはならないかも知れませんが、中古車の損なダメな買い方として読んでみて下さい。

旧車ライフの始め方。旧車・アメ車を手に入れて楽しめる人と憧れで終わる人、その違いは何?

気になる旧車・アメ車はあるけれど、身近に旧車オーナーも居なくてどこで手に入れればいいかも判らず、故障や維持費も心配で実際には手を出さない人が大部分だと思います。ぶっちゃけリアルなアメ車や旧車を維持するのは正直しんどいです。それでも一線を越…